menuclose
お知らせ

提供した検体はどんなことに使われますか?

岡山大学、国内外の研究機関および民間企業において、次のような目的を達成するために活用されます。

  • 病気の原因の解明
  • 病気の予防法の開発
  • 病気の検査法・診断法・治療法の開発
  • 治療の効果や副作用のでかたの解明
  • 新しいお薬の開発
  • 病気・体質に関係する研究 など

これらの中には、全ての遺伝情報の解析(全ゲノム解析)や、採取した組織・細胞などからiPS細胞を作製することなどがあります。

実績と成果もご覧ください。

Snapshot of OKADAI BIOBANK