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お知らせ

長期保管血漿検体の品質評価法の確立に向けた研究

長期保管血漿検体の品質評価法の確立のために、日常診療で用いる臨床検査の結果から品質評価を行う。血漿検体を常温で保管し劣化させ、劣化した場合の検査値の変動を検討する。その傾向から品質評価法を作成し、現在長期保管されている血漿検体で検査し品質評価を試用する。