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お知らせ

免疫チェックポイント阻害剤で発症する自己免疫性水疱症の遺伝子解析研究

免疫チェックポイント阻害剤による治療をうけて水疱性類天疱瘡および類縁疾患を発症した患者さんと治療をうけても発症しなかった患者さんのHLAの型を調べることで、発症した患者さんにある特徴がみられるかを調べることを目的としています。